2006年01月28日
第7回アクションは出してます[ ブラッドオペラ ]
間が空いてますが、ブラッドオペラのアクション作成に時間を割いてました。
……23日夜に速達で出してますから、普通に間に合ったはずです。
で、その後燃え尽きてた、と(苦笑)
今回は個別通信の概要を公開したり、何人かとメールでやりとりもしたので、アクションを簡単に書いておこうかと思います。
何の参考にもならないし、いらない恨みを買う可能性を考えるとやめた方がいいんでしょうけど(苦笑) 仁義って奴ですかね。
以下、行動などを簡単に。
(意図的にぼかしたり隠したりしている事もあります。ご了承ください)
・ホルト家で情報収集などをしてみる。
情報入手経路を説明する(でっちあげる、とも言う)ために。
あと、まだ出入りできるのか、という疑問の解消もしたいなぁ、というプレイヤーの意図もあります。
・『教授』に防衛するよう提案してみる。
聖錬術にホルト家の人間の血液がいるらしいから、変に攻めて行って全滅でもさせたら短剣が手に入らなくなり、それはまずいだろう、と。とりあえず様子見をすべきってのが、まず一点。
更に、ホルト家が敵対的な姿勢を示しているから、襲撃に備えるべきなんじゃないか、という事を提案してみました。
まあ、下っ端の意見を聞いてくれる可能性は低いわけですが。
・「お嬢」捜索隊の再編も願い出てみました。
これは上の防衛という事に絡めて、(<道化者>の)士気の低下を防ぐために必要だ、と言い張ってみました(笑)
まあ、何というか前回の行動(「お嬢様」捜索隊の編成)があるので、これはやらないといけないかなぁ、と。
・独自防衛
言いだしっぺがやる、の法則にのっとって、自分でも防衛行動をしてみたり。
いや、防衛じゃないか。単に襲撃に備えているだけです。
まあ、そんな感じです。
色々書いたけど、一言「襲撃に備える」で済んじゃうんですが。
そろそろ話が大きく動いていって欲しいなぁ……。
2006年01月16日
第6回リアクション全部到着~[ ブラッドオペラ ]
なんで「全部」とか書いているかというと、事務のミスで一部出力されていないものがあったのからです。
ようやく全部揃ったので、仕切りなおし後最初のエントリにしてみました。
先月今月と事務処理等にミスが目立ってます。私の今回の件もそうですしね。
プレイヤー数(いや、キャラクター数かな?)が多いようなので、仕方がないとは思いますが、もうちょっと頑張って欲しいところです。
といった所で、以下リアクションについて……。
リアクションは、A063800「変化」。
……とはいえ、リアクション本文にはウチのキャラの出番はありませんでした。
これは前回あたりから敵側での活動に入っているからです。
敵側で起こった事は、プレイヤーにはあまり知らせたくないようで、共通リアクションには書いてくれません。と言って、さすがに私一人に対してリアクションを発行してくれる訳もなく、短い個別通信のみでひっそりと活動している状況です。
こういうのもPBMならではなので、結構楽しんでますが、「この描写を知っているのは自分だけか」というのは、考えてみると寂しい楽しみではありますね(苦笑)
さて、前回無事に敵方に寝返った薫(カヲル)なのですが、その際「また偽物じゃねーか」「お前のせいでお嬢様がいなくなったぞー」などと罵られてました。
「お前のせい」とか言われても、全く身に覚えがないわけですが、そう言われると責任もって連れ戻さないといけないかな、と思えてきます。
そんな訳で、今回のアクションは「お嬢様捜索隊を編成したい、と申し出る」という感じでした。ただ、いきなり言っても受け入れてはくれないだろうから先に家事全般・雑用を買って出る、という事にしました。
結果。
こき使われつつ信頼を(少し)ゲット。捜索隊の編成もされました。
でも、雑用があるから、という事で参加はさせてもらえず。……失敗である(笑)
その代わり、というかそのおかげで、一部情報も仕入れられました。
大きかったのは『教授』に会えた事ですね。……いや、正確に言えば『教授』を名乗る者に会った訳ですが。
彼は「お嬢様捜索隊」をホルト家襲撃隊に再編成して送り出してました。
もう一つ。逆に『教授』側も襲撃されてます。
これはリア上でも(伝聞形で)言及はされてるんですけど、聞かされた<黒>が傷つけられた状況だった事もあって、真実かどうか謎でした。
実際に襲撃はあり、<黒>らしき男が『教授』に追い返されてました。
(ちなみにこの襲撃中、薫は物陰に隠れてましたが、正面きって戦うような真似をしない、という価値観ゆえであって、怖かったからではありません)
結構重要っぽい情報満載なんですけど、これって私の所にしか出てない情報なんですよねぇ、きっと。
しかも遅れてきた(笑)
とりあえずホルト家方面の方、情報交換しませんかー? と呼びかけておこうと思いました。
そんな感じ。
2005年10月03日
第3回リアクション到着~[ ブラッドオペラ ]
遅刻してました。……エルスウェアの事務の方々、手間をかけてしまいごめんなさい。
いや、まあ、忙しかったんで仕方が無かったという事で、許して欲しいのですが。
遅刻でも出番がもらえたのはありがたい事です。……反応はもらえませんでしたが。
さて。1回目からほぼ交流なしで来てますが、そろそろ限界ですかねぇ。いや、共同作戦とか相談できる状況じゃなかったのが大きかった訳で、今月くらいからはそういった事も可能かな、というのもありますが。今更難しいかなぁ。
以下、今月のリアクションについて。
とりあえず先月から続けて敵方に寝返るってアクションかけてみた訳ですが(これも交流できる状況に無かった事が大きいなぁ)全く成果は無し。
先月は、敵の方が先に裏切ってましたが、今月はそもそも敵が来なかった。いない敵に対しては交渉できませんから、成果があがらないのも仕方無いですな。
実は襲撃がない、というのは読んでたんですが、その読みを活かせるアクションが考えつかなかったんですよね。アクションにちょっとでも書いてあれば違ったかなぁ。……遅刻してる段階で駄目か。
そんなこんなで今月までまるで成果をあげてない薫(カヲル)くんでした。
悪いのは自分だと分かってはいますが……そろそろ口先三寸で世間を渡ってます、という所を見せてやりたいなぁ。
次回こそは~!!
2005年08月02日
第一回リアクションが来ました[ ブラッドオペラ ]
超久しぶりにPBMの話題です。
「始まるよー」情報から全くエントリ書いてませんが、実は参加してました。
参加時点で何か書こうかと思ったんですが、久しぶりのPBMということもあって、キャラを作った段階で力尽きて放置してました。
キャラ設定がどこまで採用されるか分からなくて、キャラ紹介も見送って今回リアが来るのを待っていた、と。
キャラの事とか初回アクションについては置いておいて、結果だけ……。
うーん、やろうとした事はできたけども、やりたかった事はできなかった、という感じでしょうか。
(以下、ブラッドオペラ参加者向けなので、細かい説明はなし。興味のある方は公式サイトへどうぞ)
受け取ったリアクションはA103801「ホルト家の助っ人たち」でした。
ホルト家防衛に行って顔合わせの会議を提案。その会議の進行役をする、までがアクションで、つまりこれがやろうとした事。これはほぼ完全に出来ました。まぁ、この手のシナリオなら最初に会議するよな、という予想が当たってた訳で、これはよかったのですよ。
問題は、やりたかった事が全然できなかったこと。キャラの個性が全く出せなかった……。原因はキャラの設定と読みの甘さ、ですね。
はい。参加人数を完全に読み間違いました。
もうちょっと余裕があると思ってたんですよ。何人かのキャラの個性を表現するような描写が書ける位には。
甘かったですね。全然余裕なし、でした。情報とキャラを出してお仕舞い、とまでは言いませんが、プラスアルファはあんまり無かったですね。
こういう状況では、一目で分かる特徴を持ってるキャラ以外は個性など出せる訳も無く……。
しかし、こうなると次回以降どうするか迷うなぁ。キャラの個性は投稿で出して、アクションはまともにかけるか……。うーむ。